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Last updated 2004/8/18
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隠しリンク -品質に関する推奨-

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※このページの太字はGoogle「WebマスターのためのGoogle情報」からの引用文です、予めご了承ください。
隠しテキストや隠しリンクを使用しない。

隠しテキストとは...ホームページの背景色と同じ色の文字色を使いキーワードになりうる言葉を書き伏せる方法と思えば良いと思います。
例えばこのページの背景色は白(white:#FFFFFF)です。
同じ白色で書込めばユーザからは見えません。
まったく無関係なキーワードをこのように書き伏せる方法はしないでください、と言うことです。

ちょっと書いてみます、マウスでトレースしてみてください→アダルト, 動画,モロ,mpeg,avi,金髪,無料
※あるアダルトサイトからコピーしてきました(笑;

隠しリンクとは...隠しテキストと同じようなモノです。
通常何もしないとリンクテキストは下線付きの青色で表示されます。(こんな感じですね
隠しリンク 下線を止めて、リンク文字色を背景色と同じにすれば隠しテキストと同じことが可能になります。
ただ、あまり意味がるとは思えないのですが...

もう一つがリンク文字を使わずにリンクだけを置く?
通常リンクはアンカータグ(<a>ここにリンク用文字</a>)を用いますが、<a></a>と書けば見た目には何も表示されません。

で、こんなモノが何の役に立つのか?と疑問もありますよね。
自分のホームページにわざわざ隠したリンクを入れる必要があるのか?しかも検索エンジンを意識したこととして。

この意味を親切丁寧解説すると「なるほど」って悪用される可能性が高いのでほどほどにしますが、主に無料でサービスを提供しているようなモノで、そのサービスを自分のホームページ内に貼りこんでいるような場合、無料提供元の効果に寄与するケースが考えられます。

(ほどほどに...)


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