アクセス向上大失敗 www.igros.net
Last updated 2002/8/15

コメントいただきました ファイル1-20

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<ファイル20>
大変参考になりました。
もっともアクセスについてはあまり気にしていないので、ページには全然反映されていませんが(笑)。
ひとの成功談よりも失敗談の方がためになると、先人で言った人がいますが、このページはそういう事からも貴重ですね。

<ファイル19>
特に「検索エンジン登録記録の不備」については、よくわかります。
当初、私もめったやたらに登録し、どこに何を登録したのかわからなくなってしまいました。
途中で気付き、登録方法や自分の登録内容をすべてプリントアウトして整理番号をつけ、<ファイルするようにしました。
検索エンジンも全て整理してブックマークするようにしました。また登録した検索エンジン表計算ソフトで整理し検索や分析をできるようにしました。
その後、登録することより、検索エンジンの収集に興味が移り、たくさんの資料を集めました。
その資料を基に去年の暮れぐらいから新しいホームページを作り始め、そのうちの約半分くらいの検索エンジンの紹介文を作成して公開しました。

<ファイル18>
思わず「うーむ」なんて唸ってました。自分の失敗をあかるさまに提示できるだけでも、貴重な存在ではないかと感じました。
アクセス向上って奥が深いのですね。自分のHPはアクセス向上なんてあまり考えずに構築したので、書かれている内容に考えさせられました。
指南を受けたようで何となくもっと頑張ろうかな〜なんて思いました。

<ファイル17>
HPの失敗談を読んで大変ためになりました。
私のHPも自分では完璧だと思っていましが失敗みたいです。
私もカウンターの数字が気になっていますけど、自分で自分のHPを開いたら正確な数値にならないので週に一度くらいの割合でカウンターの数字をメモしています。

<ファイル16>
まず、逆YAHOO!ですが、結局「弱者連合」になってしまいそうで、メジャーを喰うようなものにはなりにくいのではないかというのが私の意見です。
無条件でURLを集めても、質の悪いリンク集ができるだけで、利用者の役にはたたない。 これも一方の現実ではないでしょうか。
YAHOO!の一人勝ちは、作る側はともかく、見る側にとっては、まだ問題にはなっていないようです。ですが、ネットの品質管理、管轄をすべてYAHOO!にまかせるのは、確かに問題ですね。 YAHOO!自身も「荷が重すぎる」と考えてるような気がします。
YAHOO!に良心的な見方をする気は毛頭ないですが、他の検索エンジン(ポータル?)がだらしなさすぎる、というのも言えるのではないでしょうか。
現在のどのポータルサイトも、情報量的にはYAHOO!にそれほど引けを取ってはいない、と思います。 ページデザインをシンプルにして表示速度を上げるだけで(なんでこれをやらないんでしょう?)どのサイトも十分、対YAHOO!の第一勢力になるだけの実力は備えている、というのが私の見方です。
一時期の「goo」を私は、YAHOO!に向こうを張るだけのコンセプトと実力を持った唯一のサイト、として見ていました。
それだけにYAHOO!からgooへのキーワード検索の自動移行の話を聞いた時は、かなり驚いたものです。
あのサービス提携は、利用者とYAHOO!にはメリットがありますが、gooには何一つ利のない(ように見える)、私からみると不可思議極まりないものでした。
「gooはやる気がなくなったのか?」と、莫大な利益をこうも簡単に捨ててしまうこのサイトに、疑問が尽きませんでした。
現在gooは復活の兆しがあります。ネットの健全な発展のためにも、ぜひ応援したいものです。
私も、YAHOO!からディレクトリ経由でページを探す事は、まれにしかありません。 ほとんどがキーワード検索です。
必要な情報にダイレクトに接続するロボット型検索は、私の性に合っています。
ですが、あるページの情報にはYAHOO!は「ディレクトリ経由の検索の方が多い」ようなことが書いてあります。???・・・ 「技術系の人間に人気」なのが、ロボット型検索、という話も聞いたことがあります。
それとは別に、個人でできることとは?
アクセス向上系ページを、既にかなりご覧になられているようなので、ご存じだと思いますが、コンテンツに関するアドバイスとしては、どこのサイトも「内容を絞れ」、 「テーマはひとつに」と言っています。
しかし、特定業種の企業が営利目的で開くホームページならともかく、個人ページでそんなに「テーマ」など絞れるモノなのでしょうか。
少なくとも私がそれをやっても、未更新状態が長く続き、作者本人の関心さえ続かないダメページになるだけです。
テーマがたくさんあるから、作る気も続く。これが本音です。
一個人として、様々な興味があって当然で、しかしそれを表現しようとすると、トップページには統一感のないタイトルが並ぶことになります。
情報の需要と供給の際、この「トップページから入る」というステップは実に邪魔です。(ロボット型検索エンジンはひとつの解決策だと思いますが)
トップページは全体をかろうじてつなぐための形式的なもの。本当の情報は末端にある。そんなことも多いのでは?

<ファイル15>
貴サイトの記事で一番共感を覚えるのは「サイトを公開して何を得たいのか?」(表現ちがったかな?)です。 私はこれが全てといっても過言ではないと思ってます。
私見ですが、それ以外の考察はテクニックにあたるものですから、何を得たいのか?によってテクニックの使い方も変わると思ってます(^^
寄せられたコメントにも誰か書いてましたが、その点をきちんと理解してらっしゃる上に、客観的に自身のサイトを評価し直せることは素晴らしいです
その上、その考察を正直に公開してるのですから(笑)とっても親近感がわいてしまいます

<ファイル14>
面白かったです。参考にしていろいろ見直さなければと思った次第です。

<ファイル13>
わたしもよく似たようなことをしていました。必要以上の制限や堅苦しい前置きなど。 当時はフレームを使っていたのですが、わたしとしては、メニューを出したまま中身も参照できるということで、わかりやすいとも思っていたのですが、実際はそんなことないようです。 見る側の画面が狭い場合、特にそう感じるようです。
他に、個人でやるには「コンテンツの増やし過ぎ」というのも、失敗だったと思いました。 コーナーを増やし過ぎると、どれもこれも更新が手薄になり、結局何もしていないサイトになってしまいました。 その割にはトップを見ても内容がよくわからない形でしたので、知り合い以外で1度来てまた来てくれる人は、去年のわたしのサイトではほとんどいなかったと思います。
現実の店鋪で言えば、意味不明の看板、何もないショーウィンドウ、中に入ってみれば、整理されていない商品棚、これでは素通りされるのがオチですよね。
それに気が付いて段階的に修正を加えていきました。具体的には次のようなことをしました。
・イラストのみに重点を置き、他のコーナーはなくす、あるいは、付随的なものとしてメインにはすえない。
・トップページをショーウィンドウのようなものにし、トップさえ見れば何があるかわかるようにする。また、最新何作かへのリンクはトップに直接張る。
・ややこしい前置きはなくし、最小限のものだけにする。そして「まず読め」というようなものはなくす。一応の注意書きもあまり堅苦しくならないようにする。
・タイトルをそれとわかるものにする。
つまり、「見て欲しいもの」と「どっちゃでもいいもの」を切り分け、見て欲しいものを前面に押し出して目立つようにしたのです。
(略)
今、わたしがサイトの作りとして一番大切にしているのは、「自分で好きだと言えるサイト」にすることです。 作りとか見やすさとか、自分が好きでなければ、たぶん誰も好きになってくれないと思います。
(略)
最後に、いくらよくできたサイトでも、あまり長期間更新されていなければ、客足も遠退くと思います。やはり続けていかなければ・・・と思います。

<ファイル12>
発想の転換ですね。 実は失敗を認識できるのは、凄い実力の裏付けがあってですから、相当な力量のあるサイトで、参考になりますね。

<ファイル11>
(略)
そう考えているなら個人の経験談は参考になります。 ちょっと考え過ぎがちょうどいい。

<ファイル10>
”重すぎたページの失敗”、これは嫌いなので、初めから避けることが出来ました。 しかし、現実にはなるべく画像などいれたくないのですが、ロゴなどはきちんと作った方がいいので、 目下これが画像になるのが悩みです。それと表が日本語用に出来ていず、重くなるので思うようなレイアウトが出来なくて悩んでいますが・・・
トップページを軽くしようとすると、クリックの回数をなるべく減らすことと矛盾します。それで、目下は第2トップページとして、目次をいれています。

<ファイル9>
投稿フォーム設置の失敗:送信アレルギーですか・・・
接続したまま「投稿」する人(回線切断が面倒!?)が多く、接続時間を気にしての事だと思いますが・・・

<ファイル8>
ホームページには興味はあっても分からない事だらけ、理解出来ない事が多くてそれでも、首を突っ込んでは真っ黒にした事数々。 それでもいつかは… なんて思いパソコンの周りはどんどん関係雑誌だらけです。

<ファイル7>
意味のない広告、胸にいたい思いでした。「ネットサーフをし始めた頃、広告が載っているとかっこいいイメージがありました」 で 自分が作ったときには絶対....

<ファイル6>
私の場合最初はHPの技術的な事に目がいき、ちょっと小慣れてきたらShockwave、CGI、JavaApllt、MIDIなんかトップに持って 来たくなり己満足丸出しで、これはすぐ辞めました。今度はシンプルなのが良い思い、メモ帳の表丸出しの目を引くものが無い、 味気ないトップ(確かに軽いんですけど)にしたら誰も読まないと言うのに気づきました。これもすぐ辞めました。
(略)良いか悪いかは別として、「個人」のHPは自分のちょっとした気配りと一番大切なのは自分も作っていて楽しいと思わないと駄目かもしれませんね ・・・(個人の意見ですけど)

<ファイル4>
ページはおもしろかったですよ。

<ファイル3>
(略)ただカウンターについては疑問を持っており、最初から付けていません。おかげでやきもきすることもありません。 第一、圧倒的にカウンターの多いのはアダルトページだし、せいぜい数十人が入れ替わり立ち代わりの以前のBBSのような掲示板やチャットだけのページで数万のカウントがあっても、 その内容は数十にしか過ぎません。
(略)ディレクトリーサーヴィスについては馬鹿に出来ません。ある程度良質な情報を求める場合マーク付の信頼できるサイトを一般に利用していますよ。

<ファイル2>
最大の失敗は、詳細な「林道ガイド」をはじめたことです。 あちこちの林道関係のhpを見てまわって感じたのは「その林道への行き方がわからない」ということでした。 そこで、一度行ったことのある林道も再取材をして詳細な地図とコマ図をつけて完璧な林道ガイドを作ったつもりが.... 多大な労力を費やした割には、あまり見てもらえない...ということでした。 理由は簡単、九州や北海道の方は中部地方の林道ガイドなど必要としていないからです。 インターネットのアクセスは全国(全世界?)からなので、地域に偏った題材を取り上げた時点で門戸が狭くなってしまうということでした。
そのかわり、意外に反響があったのが私のツーリングの失敗談を載せた「キャンプしながら林道ツーリングに...」のコーナーでした。 これなら全国の方に見ていただける訳です。
いただいたメールなどの内容から分ったことは「お客さんは、ノウハウよりも人の失敗を知りたがっている」ということでした。

<ファイル1>
アクセスを得られる機会を100として 検索エンジン経由のアクセスは20 残る80は検索エンジン以外 具体的にはリンクページという実態を 理解すると 検索エンジン登録だけではアクセスはあがらないと私は 思っています。

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